アフィリエイトする単価は1000円以上がオススメ!その理由は!?

サイトアフィリエイトをしていて悩むこととしたら

「どの商品をアフィリエイトしていこうか?」

と悩むことがあります。

色々な商品がありますので本当に悩みますよね。

私の経験則を交えてどれくらいのがいいか紹介します。

アフィリエイトする単価は1000円以上がいい理由は?

 

アフィリエイトをする上で重要なこととして

「それだけである程度の収入を得ることができること」

が重要になってきます。

そのある程度の収入を得ることができるようにするためにも単価は1000円以上のが案件的に難しくなく制約もしやすいのかな?と色々試してみて感じたことでもあります。

上はどれくらいまでがいいのか?

下限はわかったけど上限は?と思う方がいますので、ある程度の目安ですが紹介します。

個人的に考えている上限は5000円位です。

5000円を超えてきたら徐々に制約までいくのが難しくなってきます。

中には10000円以上の単価設定をしている所もあるのですが、そう言う所は本当に難しいですよ。

なぜ5000円以上は難しいのか?

5000円以上になってくると大体制約条件が「購入して一定期間利用」とか「ジムに入会」とかの案件になってきます。

脱毛案件とかでも継続して利用して制約とかになってきます。

もし自分がそう言うのを経験しているのでしたら経験談を書いて行くと言うのもアリなのですが、そう言う経験がない場合でしたらかなり厳しい条件になってきます。

さらに言いますと、今後ジム入会とかサプリ購入の案件はやっていかない方がいいと個人的には感じてます。

YMYLは?

いきなり横文字が出てきて「なにそれ?」と思う方もいるかもしれません。

YMYLとは「お金に関することと健康や安全性に関するもの」になります。

人生に影響する、と言って一番具体例として出てくるのが家の購入とか結婚ですね。

次に当てはまるものとして健康食品やサプリメント系ですよね。

これらの案件はこれからの時代選ばない方が賢明です。

特に健康食品系はこれからの時代参入しても厳しい状況になるのは目に見えてます。

健康食品系は薬機法の関係がありますし、医療アップデートの影響で商標とかでのランキング入りさせるのがかなり難しくなっております。

そしてこの辺りは日々進化しておりますので、その辺りで一生懸命作って300記事いれた途端にサイトが飛んだら、、目も当てれないですよね。

なので、これからサイトを作ろうとしている方は健康食品とかのサプリメント関係や家を買ったり結婚したりという人生に影響を与える案件は避けておいたほうが今後のためにもなりますよ。

どんなのを選べばいいのか?

 

それを言うとどんなのを選べばいいのか迷う方もいると思いますので、私が商品選定している基準を一部紹介しますね。

  • 無料資料請求とか無料でできる
  • 返金保障がある
  • 無料お試し期間がある

私が選ぶのは主にこれがあるかどうかになります。

やはり人は無料からまず試していく人が多いです。

無料でやってみてよかったらやって行ってくれるというパターンが多いですね。

この辺りは人間心理をうまくついているなと思います。

人は基本的に損をしたくない生き物ですので、「無料でお試し」とか書いてたらまず試してみようと思う方結構います。

なのでその辺りを中心に狙ってみるのが個人的にはいいのかな?と思います。

そこからまずは3つ選んでみる

A8やアフィBなどのアフィリエイト案件をみていたら商品多すぎますが、その中でもまずは3つ選んでみてください。

おそらく自分が興味のあることに関心がいくと思いますが、最低1つは興味がないものもいれてみてください。

特に先ほど紹介した3つの要件が入っているものは1ついれておいた方がいいですよw

余談 安すぎてもダメ

中には無料でアプリのダウンロードとかで制約!と言うのもあるのですが、そう言うので200円や300円の案件をいれていた場合、多くの制約を取らないとダメです。

多くの制約を取ろうと思ったらかなりサイト運営はしんどくなりますので、そう言う200円や300円の案件はメインで1000円〜5000円あってその補助的要素としていれていくのがいいですよ。

1000円以上の案件がいいまとめ

  • 1000円から5000円くらいの間が一番いい
  • 5000円超えたら案件的に難しくなる
  • これからの時代健康食品関係はしない方がいい
  • 無料資料請求や返金保障がある案件はオススメ

私自身色々な商品をアフィリエイトしておりますが、基本的には無料でお試し期間があるものや無料資料請求の案件が制約多い傾向にあります。

この辺りはプロスペクト理論が働いて本能的に損を避けようとする働きが出ますので、その影響もあるのかな?と感じております。

私の場合さらにその商品のセールスレターやリンクで飛んだHPを見て総合的に紹介するかどうか判断しています。

その判断する要素もある程度型に沿ったやり方でやってたりしてます。

色々なセールスレターを見ていたら何か惹かれるものと惹かれないものの差がわかるようになってきます。

その差がわかった時に型ができますよ。

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