1ヶ月100記事達成できる仕組みを4ヶ月で作る方法とは!?

私自身外注化を得意としています。

今は大体130人くらいを回しており、1ヶ月100記事投稿の仕組みが崩れたことはネットビジネスの世界に入って4ヶ月目以降ありません。

なぜこんなことができるのか紹介していきますね。

1ヶ月100記事達成できる仕組みとは?

 

まず結論から言いますと「外注化してライターさんに書いてもらう」と言うのが答えになります。

外注さんと共に記事作成したら4ヶ月くらいでいつの間にか月100記事投稿できる仕組みが完成してましたね。

この時で大体ですが外注さんが70人くらいいました。

さらに外注さんにやる気を出してもらう仕組みとは?

私自身外注さんにやる気を出してもらうために記事作成者からさらに上のステップを用意してました。

それが「添削者」と言う位置付けです。

添削者とは文字通りライターさんが書いた記事を添削してもらう人のことです。

この添削者がお互いにやる気を出し合って進めてくれますので、この添削者を何人出すかが重要になってきます。

添削者を出せることができたら本当に自分でする手間が省けていきます。

最終99%近く完成している記事を少しチェックするだけで行けるようになりますからね。

そんなこともできますので、外注さんを雇ってやる気がある人にはどんどん添削者になるように声かけしてください。

余談 20記事30円で雇えた方法

この頃に私自身色々チャレンジして最大で1記事30円でも雇うことができております。

20記事書いたとしても600円近くなのでかなりお得に雇えたことになります。

これも募集文章にある工夫をするだけでできますので、募集文章に工夫を加えてください。

どんな風にしたらいいかと言うのはコミュニティに入ってくれている人には教えております。

外注さん募集する時の注意点

 

ここで外注さん募集をする時の注意点ですが、クラウドワークスに限って有効な手段になります。

外注募集するのに有名な所としてクラウドワークスとランサーズの2社があるのですが、ランサーズの方は募集金額を低くしたら意図的に検索順位を低くされるペナルティがあります。

それを食らったら募集も集まりませんので、クラウドワークスでこのやり方は実行してください。

さらにどちらにも言えていることですが、1日に募集を5件も10件もしたら今の時代即アカウント凍結されます。

そうなったら最悪なので、最大でも1日3回までに抑えてくださいね。

ちなみに、私は募集を始めた当初から1日3回くらいしか応募はかけてませんでした。

それでも4ヶ月で月100記事出来上がる仕組みが完成しておりますよ。

まとめ

  • 月100記事あげるには外注化をするのが一番
  • 1記事30円でも募集したら来るがクラウドワークス限定で有効
  • クラウドワークス、ランサーズ共に言えてるが5件以上すると凍結される恐れあり

実際私自身コンサルを受けてた時に周りのコンサル生が一気に凍結されてた時がありました。

その中私は凍結を免れたので1日3回以下の募集で行けば凍結されることはまずないです。

ちなみに、募集は毎日続けてくださいね。

毎日続けないと正直言って4ヶ月では達成できませんよ。

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